[-秘密基地01-試練場-]
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最近の直談
試練場【最新の一枚】

呟記

秘密基地01管理人の日記。
Xbox ストアが落ちている
なぁゲームをやろうじゃないか
毎週水曜日はXboxストアがセール告知があり
ワゴンセール好きの自分的に楽しみなんですが
今回は全メンバー対象のスペシャルセールで
「Borderlands 2」のDLCがお安くなってました。

んで、一昨日買っとこうとPCからストアにアクセス
したものの、なんだか様子がおかしくて断念。
まだ1週間あるし、後で買うことにしました。

そうして二日後、改めて確認してみると
とりあえず、アクセスはできるようになったものの
やっぱりまだなんかおかしい感じ。

表示されてるゲームの数が随分減ってるみたいで
ゲームソフト情報のデータベースへ
正常にアクセスできてなさそう。
少なくとも目的のものは表示されませんでした。

まぁでも、ちょっとは改善されてるし
もうしばらくでちゃんと動くことを期待しつつ
How to Surviveるのでした。
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「How to Survive」
なぁゲームをやろうじゃないか
Xbox360 XBLA「How to Survive」というゲームを
先々月辺りにセールで購入して、ちまちま遊んでます。

その内容は「ゾンビやクリーチャーが徘徊する島に
漂着した主人公が様々なサバイバル技術を習得して
がんばって島を脱出する」ゲームです。

ジャンルとしては一見、ゾンビものですが
やってく内にサバイバルものだと気づきます。
最初は脅威だったゾンビの群れが
ある程度ストーリーが進み、装備や知識も整って
ちょっとやそっとじゃプレイヤーが死ななくなると
ただの障害物や素材確保対象になる辺りとか
作ってる側もそういうつもりなんだろうと感じます。

流れ着いた当初はサバイバル知識も道具もなく
落ちてる棒きれでゾンビを撃退する位しかできませんが
島中に落ちている色んな道具やパーツのほか
生えている植物を拾って組み合わせ、武器や防具を作り
生息する動物を狩って食料や素材を調達します。

ゲーム中には様々な登場人物が居て
その中の最重要人物にハボックさんという
サバイバル大好き自分大好きの人が出てくるのですが
その人の書いたサバイバルガイドが有用で
立ち振舞い、やっていいこと悪いこと、などなど
ちょっとしたブラックジョークと共にまとめられていて
面白くとても参考になります。
ゲーム中、一番頭のおかしい人ではあるのですが。

ゲーム自体は鳥瞰のシンプルなハック&スラッシュですが
プレイヤーには直接的に生死を分ける体力以外に
眠気、渇き、空腹のパラメータがあり
それぞれ、減りすぎると重大な状態異常に陥ります。

マップに点在する寝床、水場を確保しつつ食料を調達して
行動範囲を拡げていき、クエストをクリアしていくのが
基本的な流れ。その中で拾い集めたモノを組み合わせ
様々なアイテムを作成できるのも楽しいところ。
というか、その組み合わせを見つけるのが肝とも言えます。

随所で拾えるサバイバルガイドにも
その組み合わせ方法が記載されているのですが
合成に必要なアイテムさえ拾っていれば
ガイドがなくても組み合わせ可能なところは親切。
武器や防具が主だった合成品ですが、食料も組み合わせで
少し豪華な食卓にすることができます。

難易度的には序盤の辛さを乗り切れば
後は悠々自適に過ごせるのでサバイバル感が減るため
人によっては食い足りない感じはありますが
ヌルい自分にはちょうどいい塩梅でした。


あと、ネックとして全編英語で日本語には非対応。
ただ、ほぼ会話だけですし、難しい単語もないので
中学生程度の英語が読めれば、ニュアンスで
ストーリーはなんとなく理解できると思います。
Steam、PSN版は日本語対応しているようなので
そっちでも見てみたいもんですが。

もうちょっとでストーリー終わるんですが
なかなかまとまった時間が取れないので
とりあえず、ちまちまとでも進めたいところです。
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アンチファミコン世代の憂鬱
なぁゲームをやろうじゃないか
某所のブログの“ファミコン世代”のことで
ネットの一部で話題になってますが
当該世代的には一括りにされても……という感じ。

単純に“ファミコン世代”と言っても
その時代には他にも幾つかのハードがあり
正に第一次ハードウェア戦争とも言える時期。

まぁシェアはファミコン以外十把一絡げで
一般的にはほとんど問題ないわけですが
第二勢力とも言えるセガ陣営に属した身としては
ファミコンじゃねぇよ、という気持ち。
ファミコン持ってましたけどね。

これに限らず、その頃のゲームネタを扱うと
ほぼ無視されてしまうセガハードですが
世代という言葉で語られるとそれはそれで
別のかなしさを感じてしまうわけです。

その記事後、件のブログは「ファミコン世代」を
キーワードとしてやたらと使い始めたので
単なる炎上マーケティングなのでしょうけど
こちらとしては(恐らく意図されていない)
その辺りのモヤモヤが地味に残る一件でした。

でも、セガマークIII世代と書かれると
それはそれで気恥ずかしい。
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盛者でなくても必衰の理
なぁゲームをやろうじゃないか
3が日はおそとに出ずっぱりだったので
今日はようやく落ち着けると思ってたのですが
こっそり出かけようとしてた家内に娘が気づいたため
一緒に出かけざるをえなくなった次第。

まず、行きつけの小さい模型屋さんで
ちょこちょこと塗料など買いつつ新年の挨拶。
定価ではありますが妖怪ウォッチ零式も売ってて
ブームの力すごいと思わされました。

その後、家内の用事に付き合いつつ数店を回り
せっかくなので、俺もどこか寄っていきたいということで
中古ゲーム屋にも寄ってみたら、外には閉店セールのノボリ。

同チェーンの佐賀の店舗も去年なくなってたので
ちょっと厳しいとは思ってたのですが。
実際、最近はオンラインで買うことの方が多いし
件のお店にも随分行ってなかったのは確か。

既に店内はミニ四駆のスペースが半分以上を占め
ゲーム関連商品の方がむしろオマケに見える有り様で
致し方ない状態でしたが、取り急ぎ品定め。

Xbox辺りの売れ筋でないソフトが半額とか
999円以下のソフト5本で1,000円、15本で1,500円とか
おおよそ投げ売りっぽかったんで
妻子を待たせつつ、10本ほど選りすぐってみたものの
DSソフトは対象外とかいう話だったので、一部は棚に戻し。
Xbox、360、SFC、GBA、DSのソフトと周辺機器も含めて
なんだかんだで5千円程度の散財でした。

隣市の同系列店舗と合併するらしいので
チェーン店だからこその閉店なんだと思いますが
もう中古ゲーム屋はやってけない時代なのだなと
しみじみ切なくなるのでした。
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ゲームの王国
なぁゲームをやろうじゃないか
本日は保育園の夏祭りということで
朝から準備でバタバタ。

初参加だったのでどんなもんかと不安でしたが
思った以上になかなかの盛況ぶりでした。
幸い、天気も良かったので担当のジュース売りも
予定よりだいぶ繰り上げでほぼ売り切れ。
娘は自由気ままにうろうろしていたようで
家内(アナログ)的にはかなりしんどかった様子。ごめん。

祭りは午前中でお開きなので片付けも昼過ぎに終わって
かねてより約束していた「ゲームの王国」へ。
大急ぎで佐世保へ向かい
久々のハウステンボスには15時頃到着。

無料ゾーンに近いハーバー側の駐車場へ車を停め
先に来ていた友人(カトキファン)と
友人(トレジャーフリーク)と合流しまして
とりあえず、ゲームミュージアムに入館。

色々と見たいものはありましたが
まずはOculus Riftのコーナーへ行き、hashilusに並んでみました。
Oculus RiftとJOBAの連動型競馬ゲームですが
既にプレイ済みの友人連中は、おっさんには辛い、との弁。

Oculus Rift単体の試遊台もありスキージャンプのゲームが遊べましたが
立ったままプレイすると映像に体が引っ張られて倒れそう。
確かにこの没入感であんなに揺らされたらしんどいなぁと思いつつ
いざやってみると少し、しんどいのベクトルが違いました。

JOBAの手綱部分にメガネケースを加工したセンサーが付いていて
それを前後に振ることで速度を上げる仕組みですが
JOBAがそもそもそういう使い方を前提にしていないので
固い手綱を前後に振る手指の負担が厳しくて
映像に慣れてからはそっちの方がしんどかったという。

ただ、VR映像で遊ぶ点に関しては格段の楽しさで
無駄に横にいるプレイヤー(4人同時プレイ)を見たり
追い越した後に後ろを振り返ってみたりなど
ちょっと他ではありえない感じは確かに未来を感じました。
まぁ全体的によく出来た学祭の出し物(友人(TF)談)っぽさは
ご愛嬌。むしろ、これからに期待したくなります。

てことで、初手に未来に触れた後は
ノスタルジックにレトロゲームのコーナーへ入り浸り。

入館前から期待していたアウトランと
アフターバーナー(ダブルクレイドル)は残念ながら
展示のみということでプレイできませんでしたが
熱血硬派くにおくんとか奇々怪界とかいっきとか
フリープレイで遊べる(一部有料)のはいい塩梅です。

遊んでいたのは主に自分と同世代でしたが
おそらくはそれらのゲームを初めて見る世代である
子どもたちも楽しんでいたのは印象的でした。
ちなみにTAITOゲーム縛りのUFOゲーム喫茶には
高橋名人もプライベートで来てたらしく
友人連中はその隣でナポリタンとか食ってたそうで。
なんで写真とか一緒に撮らんのかと問うたところ
「チキンなんで」との弁明を頂きました。
せっかくだし、高橋名人も常勤して貰った方が
いいんじゃなかろうかと思います。

あと、古株ゲーマーの皆様には
ゲーム機ヒストリーは一見の価値がありますが
あまり知識のない人が陳列しているようで
色々とミスや配慮不足があるので
それを肴にうんちく語るのも楽しいかもしれません。

てことで結局、ゲームミュージアムだけしか見てないですが
時間の割に、まぁ十分に楽しめたのでOKです。
他のアトラクションはまたの機会にでも。

帰りは佐世保五番街の方に行ってトイザらスと夕ご飯。
買い物もちょこちょこしてきたんですが
様々な誘惑フィールドに幼児がヒートアップして
友人連中にもお世話掛けて色々と大変でした。
そして面倒見のいいおじさんたちに感謝。

結局、丸一日はしゃいでた格好になる娘ですが
車の中で熟睡し、そのまま布団に運ばれてスヤスヤ。
この隙になんやかんやしようと思っていた大人どもも
やっぱり疲れ果てていたので、泥のように寝るのでした。

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